| 仕事が増えた → ルーチンワークが増えた
そんなとき、あなたはどうしますか?
バイトを雇ったりして、無駄なお金を使っていませんか?
自分で作業していたら、単純作業に時間を取られ、別のもっと重要な業務への時間が少なくなります。
そこで、ほとんどの方は、それを解決する手段として、人件費を増やすことを選びます。
人を雇ってしまうと、毎月の人件費が増えます。
しかし、いったん人を雇ってしまうと、今度は、「注文量が減ったからもう来なくていいよ」とは言いづらくなります。
そういうコストと時間を削減するためには、
その作業を、 プログラムを組んで簡単にしてしまえばいいんです。
いったんプログラムを組んでしまえば、
仕事が増えようが、あっという間に終わるようになりますし、
そして空いたお金と時間を、建設的な別の仕事に回すことが出来るようになります。
また、プログラムの制作費は、人件費と違い、毎月払い続ける必要もありません。
一度作ってしまえば、コンピュータは文句を言うこともなく仕事をやり続けてくれます。
クリコン有限会社は、プログラムを使って
単純作業を自動化することにより、コストを削減し、
あなたの仕事を「簡単」「楽」にするのが仕事です。
株式会社安田コンサルティングオフィスさまでの導入事例
ルーチンワークに多くの時間とお金を費やしていませんか?
「こんなプログラムがあったら便利なのになあ」
「こんなホームページがあったら便利なのになあ」
というものを形にすることを仕事にしています。
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■ミッションステートメント
「クリコン有限会社の使命は、コンピュータを有効に使うことにより、
クライアントの業務を効率化し、
クライアントの理想や願望を具現化する手伝いをすることである。
それにより、クライアントにも自分にも富を生み出し、
他者を喜ばせることである。」
クリコン有限会社の仕事は、大きく分けて、二つ。
毎日しなければならない作業で困っていることがあります。
時間も手間も掛かるし、手作業だから間違いもあるんです・・
人を雇えば人件費が毎月掛かるし・・・
これが簡単になるプログラムは有りませんか?
という、悩みを解決するプログラムを作成するパターンと、
○○みたいなホームページがあったら、みんなが喜びそうなんです。
それを作って仕事に役立てたいんですけど、できますか?
という、インフラを作るパターンがあります。
お問い合わせはコチラからどうぞ
■悩みを解決するパターン
仕事が増えた → ルーチンワークが増えた
そんなとき、あなたはどうしますか?
バイトを雇ったりして、無駄なお金を使っていませんか?
自分で作業していたら、単純作業に時間を取られ、別のもっと重要な業務への時間が少なくなります。
そこで、ほとんどの方は、それを解決する手段として、人件費を増やすことを選びます。
人を雇ってしまうと、毎月の人件費が増えます。
しかし、いったん人を雇ってしまうと、今度は、「注文量が減ったからもう来なくていいよ」とは言いづらくなります。
そういうコストと時間を削減するためには、
その作業を、 プログラムを組んで簡単にしてしまえばいいんです。
いったんプログラムを組んでしまえば、
仕事が増えようが、あっという間に終わるようになりますし、
そして空いたお金と時間を、建設的な別の仕事に回すことが出来るようになります。
また、プログラムの制作費は、人件費と違い、毎月払い続ける必要もありません。
一度作ってしまえば、コンピュータは文句を言うこともなく仕事をやり続けてくれます。
お問い合わせはコチラからどうぞ
■インフラを作るパターン
作業進捗を報告しあったり、スケジュールを確認したりするのが、ネット上からできれば便利なのに・・・
ネットで自社の会員さんのためだけのページを作ってサービスを提供したい・・・
インターネットで、こんなサービスがあったら便利なのに・・・
そんな風に思う事って有りませんか?
無いなら、自分で作ればいい。みんなも喜んでくれるだろうし、有料にすれば、自分も儲かる。
だけど、どうやって作ったら良いんだろう?
そんな悩みを解決するのもクリコン有限会社の仕事です。
お話を伺って、プログラムを作成し、サーバーをレンタルし、 データを入力し、設定を行う。
手間の掛かることはすべてクリコン有限会社が代行いたします。
お問い合わせはコチラからどうぞ
■業務の効率化は、果たして雇用を減らしてしまうのでしょうか?
私の仕事は、
「長時間かけて手作業でやっていた仕事。
その仕事を代行するプログラムを作る。」
です。
1日3時間かかる作業も、プログラムを導入すれば1日5分で終わります。
その空いた時間で、別の創造的な仕事をしましょう!
というコンセプトの元、仕事をしています。
あるとき、こんな感想をもらいました。
「そんなふうにプログラムを組んじゃうと、
バイトを雇わなくなるから、
雇用を減らしてしまうんじゃないですか?」
なるほど、確かにもっともな意見です。
しかし、実は違うんです。
もし、プログラムを作らなかったら、
おそらくバイトを雇うことになっていたでしょう。
そうすると、もちろんバイト代が発生します。
売上が増える(作業が増える)と、
それだけバイト人数を増やすため、
さらに人件費が発生します。
ルーチンワークに払う人件費は、会社を圧迫することになりかねません。
では、プログラムを導入した場合を考えてみましょう。
−−−−−−−−−−−−−
プログラムを導入することにより、
今までの手作業に掛かっていた時間が空きます。
↓
空いた時間と社員を、創造的な仕事など、別の作業に費やします。
↓
その結果、事業が拡大します。
↓
正社員を雇います。
−−−−−−−−−−−−−
これは実例です。
プログラムを導入することにより、
結果として雇用を拡大する効果を生み出したわけです。
例えて言うなら、
手作業でやっていた町工場が、
工作機械を導入することにより、
工場が拡大して社員が増えた。
と言ったところでしょうか。
皆さんも、自分のやっている作業の中で、
「脳みそを使わなくてもできるもの」
を、洗い出してみてください。
その作業を自分がしなくてもよいとなったら、
空いた時間で何ができるのかも、考えてみてくださいね。
ただ、 お客さんと直接ふれあうようなところは、
慎重に効率化しましょうね。

産業革命、という言葉があります。
産業革命とは、18世紀から19精機にかけて起こった、工場制機械工業の導入により、
生産性が爆発的に上昇し、近代化の幕開けとなった出来事のことです。
それまで、「マニュファクチュア」(工場制手工業)と言われ、
手作業で労働のほとんどすべてを行っていました。
工場機械を導入することにより、
単純作業を機械に任せることによって、効率は上昇し、
人間は頭脳労働に多くを費やすことができたので、
飛躍的に文明が発展しました。
と、ここまでは200年前の話。
現代に時間を戻しますと、残念ながら、
「工場制手工業」の時代に戻っている部分があると思います。
現代では、目に見えてわかりやすい体力的な仕事は、
ほとんど機械が代わりを務めています。
しかし、事務的な作業となると、
細かいデータ集め、集計処理などの単純作業を、
残念ながら、まだ人間自身が多大な時間をかけて行っています。
これらを機械(PC)に任せることによって、効率は上昇し、
人間は頭脳労働に多くを費やすことができ、
飛躍的に、会社が発展していきます。
私は、これこそが、「21世紀型労働革命」と呼ぶべき事だと確信しています。
私の使命は、この概念をもっともっと広めていくことです。
人間が機械(PC)に使われるのではなく、
人間が機械(PC)を上手に使う社会にしていきましょう。

■ colum - 伝えたいことば -
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